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エターナルジョブとは|

「自分のペースで働ける仕事」をサポートします。
女性が積極的に働き、活躍する時代です。
エターナルジョブが目指すのは3つ。

  • ①イキイキと充実した毎日を送りたい
  • ②自立して生きていきたい
  • ③より広く世の中とつながりを持ちたい

これらを目指しながら、みなさまが安心して働ける環境を整え、
それぞれのライフスタイルにあった働き方で自分の時間を充実できるようサポートします。
エターナルジョブは「自分のペースで働ける仕事」を永遠にサポートしていきます。

〇ミッション(日々果たすべき使命)
働きたい人(女性)のライフスタイルに応じた仕事を永遠にサポートします
〇ビジョン(実現したい未来)
自分らしさを大切に、充実した豊かな人生を築いていきましょう
〇バリュー(約束する価値・強み)
  • ・出会いを大切に、心通わせる人間関係を築きます
  • ・自分の居場所と感じられる職場環境探しに注力します
  • ・より広く社会とつながる
〇スピリット(大切にすべき精神)
  • ・出会いを大切にする
  • ・挑戦する気持ちを続ける
  • ・互いを尊重する
  • ・何ごとにも丁寧に
  • ・感謝を忘れない
〇スローガン(ブランドの合言葉)
『人生100年時代。みんなで充実した豊かな人生を!』

雇用形態について

エターナルジョブでは4つの雇用形態があります

  • 人材派遣
  • 紹介予定派遣
  • エターナルジョブ社内での勤務
  • 職業紹介

人材派遣

それぞれのスキルや条件にあわせたお仕事内容・働き方を選択できます

正社員・契約社員・パート・アルバイトなどは、実際に働く企業と直接雇用契約を結ぶのに対し、派遣社員は派遣元(エターナルジョブ)と雇用契約を結び、エターナルジョブよりご紹介した企業(派遣先)で就業するシステムです。 派遣先企業の指揮命令者から就業中の業務に関する指示・命令を受けて働いていただきますが、給与の支払い、各種保険の手続き、福利厚生の提供は雇用主であるエターナルジョブ(派遣元)から受けることになります。 派遣就業中は、エターナルジョブの担当営業とコーディネーターがあなたをしっかりサポートします。派遣就業に関わるさまざまな派遣先企業との交渉はすべてエターナルジョブが行います。

紹介予定派遣

お仕事内容や職場の雰囲気を確認してから選択できます

派遣先企業に直接雇用されることを予定した人材派遣システムです。
派遣スタッフとして一定期間就業した後に、派遣先企業と派遣スタッフの双方が合意した場合に正社員や契約社員として派遣先企業に雇用される、人材派遣と人材紹介の両方のメリットを利用したシステムです。
派遣期間(最長6ヶ月)で派遣社員は仕事内容や職場環境が自分にあっているかを、派遣先企業は派遣社員のスキル・能力などが自社に合っているかを判断します。

エターナルジョブ社内での勤務

エターナルジョブが委託された業務を弊社の銀座本社勤務で働くスタイル

エターナルジョブと業務委託契約を結んだ企業で、エターナルジョブの契約社員として、ご就業いただくスタイルです。 給与のお支払い・各種保険の手続き・福利厚生の提供、就業上のお仕事の指示は、エターナルジョブが行い弊社(銀座)で働きます。充実した研修制度・OJTを行いますので、未経験の方も安心してスタートできます。 弊社スタッフで構成されたチームで成果をあげる職場です。充実したサポートを受けながらチームの一員として経験・技術を積んでステップアップも期待できるやりがいのあるお仕事です。長期で働くお仕事と短期のお仕事があります。

職業紹介

あなたと求人企業の双方に最適なマッチング

エターナルジョブが求職者のあなたと企業との雇用契約成立に向け紹介を行います。
給与の支払い、指揮命令も雇用される紹介企業より受けます。 あなたの適性やキャリア・能力を活かして正社員としての採用と、契約社員や短期の紹介があります。

履歴書の書き方

就職活動に欠かせない履歴書。履歴書は企業が知りたいことに答える、自身をプレゼンするための資料です。採用担当者に「ぜひ、この人に会ってみたい!」と思わせる履歴書づくりを心がけ、丁寧に作成しましょう。

《履歴書の一般的な書式》
・用紙サイズ
職務経歴書がA4サイズなら、履歴書も同じA4(A3の場合、二つ折りにするとA4になります) サイズにしましょう。
・書き方について
手書きの指定がなければ、パソコンで作成してもかまいませんが、ただし、手書きの文字から人柄を読み取る採用担当者も少なくありません。基本的には手書きをおすすめします。
筆記具は黒色のボールペンを使用しましょう。消せるタイプのボールペンは使用不可ですので気を付けてください。また、修正ペンや2本線を引いて訂正するもNGです。間違えた時には新しい履歴書に書き直しましょう。コピーして使い回しをするのもNGです
《履歴書作成のポイント》
  • 〇手書きが一般的
  • 〇空欄が多くならないように
  • 〇読みやすいように丁寧に気持ち込めて書く
  • 〇間違えたら新しい用紙に書き直し、修正液は使用しない
① 【日付】
日付は履歴書を企業に持参する日、または郵送する日を記入します。履歴書記載日ではありませんのでご注意ください。年号は、履歴書内で全体を西暦か元号(和暦)のどちらかに統一し、職務経歴書ととも揃えたほうがいいでしょう。
② 【氏名・ふりがな】
氏名は大きく丁寧に。名字と名前の間は少し開けて書き、「ふりがな」と書かれていたら「ひらがな」で、「フリガナ」と書かれていたら「カタカナ」で記載します。名前がひらがなの場合も省略せず、ふりがな(フリガナ)を書きましょう。
③ 【印鑑】
スタンプ式印鑑はNGです。認印もしくは三文判を使用しましょう。
④ 【現住所】
省略せずに必ず都道府県名から記入します。番地、丁目、号、アパート・マンション名も省略せずに書きます。
⑤ 【電話番号】
自宅の固定電話または、携帯電話の番号のいずれかでも構いませんが、連絡の取れやすい携帯番号を追記することをおすすめします。
⑥ 【写真】
3カ月以内に撮影した正面向き・脱帽・上半身の写真を使用してください。前髪は目にかからないようにし、できるだけ明るい表情に見えるものを選びましょう。スナップ写真を切り取ったり、プリクラはNGです。
⑦ 【学歴・職歴】
高校卒業年から記します。学校名は略称ではなく、正式名称を明記します。大学は学部・専攻まで記入しましょう。株式会社、有限会社は(株)(有)と省略せず、正式名称で記入。短い職歴も記載しましょう。退職理由は「一身上の都合により退職」でOKです。スペースに余裕があれば、所属部署や職務内容なども記入すると、よりわかりやすい履歴書になります。
⑧ 【免許・資格、特記事項】
仕事内容に関係なくても、運転免許などの持っている資格は記載しましょう。もちろん、応募する業務や職種に関係がある免許や資格は忘れず記載してください。また、現在資格取得に向けて勉強中のものも書きましょう。前向きな意欲が評価されることもあります。なお、資格名は確認し、正式名称で記入しましょう。
⑨ 【自己PR】
抽象的な表現ではなく、自分の長所や強みを絡めつつ、仕事との接点を意識しながら「なぜ志望したのか」、「なぜ仕事がしたいのか」等を簡潔かつ前向きに説得力のある文章でアピールしましょう!スペースの9割を埋めるよう心掛けましょう。
⑩ 【志望の動機】
求人内容をしっかりと意識して、より具体的に前向きなアピールをしましょう。これまでのキャリアを活かしてどのように働きたいのか、なぜ、この仕事に就きたいのか等、仕事に対する熱意が相手に伝わるような説得力のある文章を記載しましょう。
⑪ 【本人希望記入欄】
希望勤務地、勤務時間、給与など、どうしても譲れない条件のみ記入します。

職務経歴書の書き方

職務経歴書とは、履歴書では伝えきれない“自身の経験”を伝えることができる重要な書類です。職務経歴書の一番のポイントは「わかりやすく書く」こと。企業が知りたがっていることをわかりやすく丁寧に伝えましょう。経歴を並べるだけではなく、具体的な取組内容や活動実績、姿勢なども記入すると、採用担当者の目に留まりやすいでしょう。このポイントを忘れないように作成してください。パソコンで作成するのが一般的です。

《職務経歴書の一般的な書式》
・用紙サイズ
履歴書とA4同じサイズにするのが一般的。印刷の向き縦、文章は横書き。
・文字サイズと字体
文字の大きさは“読みやすさ”を意識しましょう。字体は明朝体が好ましいでしょう。
・タイトル
最上段に「職務経歴書」と記入し、提出する日付と氏名をその下の行の右端に書きます。
・枚数
2ページ程度に簡潔にまとめるのが好ましいでしょう
・記入項目
【職務要約】【会社情報】など、項目ごとにまとめます。
※複数の企業で経験がある場合は時系列で記載しましょう。
・その他
特に指定がない限り、手書きではなくパソコンで作成します。
  • 〇丁寧に間違いがないように書く
  • 〇読み手にわかりやすいよう短文で簡潔に書く
  • 〇作成後は必ず、誤字、脱字が無いか丁寧に確認を!
① 【日付】
年号は、全体を西暦か元号(和暦)のどちらかに統一し、履歴書と同じ日付を記入しましょう。
② 【職歴要約】
採用担当者が一番初めに読む部分です。自分は、どこで何をしていたのかをわかりやすく、実績などを中心に経験の要約を200文字程度で簡潔にまとめましょう。
果たした役割、培ったスキルや経験はもちろん、仕事への取組み姿勢や心がけていた点など、アピールポイントを伝えることで、採用担当者はその後の内容にも興味が持ちやすくなります。
③ 【会社情報】
法人の場合は(株)などと省略せず、株式会社と記載。合併等で会社名変更があった場合は、「株式会社○○(現:株式会社△△)」と記載しましょう。
④ 【所属歴】
所属先が複数ある場合は、年月順に所属先を列記しましょう。昇格があった場合もこの欄で記載するとわかりやすいです。
⑤ 【職務内容】
事務職の場合、経験した業務内容からある程度のスキルを判断されますので、経験した業務を記載しましょう。箇条書きで伝わりにくい場合は、簡潔な説明を加えてもいいでしょう。
⑥ 【退職理由】
ポイントは、人生に於いての転機やキャリアアップしたいなど、前向きな内容を簡潔に記載することです。採用担当者は前向きさを評価しますので、ポジティブな記載がポイントです。
なお、「一身上の都合」でもかまいませんが、その場合は面接で理由を聞かれますので、前向きな内容で答えられるように準備が必要です。